2日、土曜の定例街頭報告。
参院選の結果、日本共産党は残念ながら3議席に後退したことを報告。自公は、昨年の総選挙につづく過半数割れとなり、国民の審判の結果です。
日本共産党は、国民の切実な要求に応えて、消費税減税をはじめ、野党とも力を合わせて公約を実現していきます。
また9月の旭川市長選挙では、現職の今津寛介氏が出馬表明する中、野党第1党の民主党などからは立候補しない動きが伝えられています。
明るい旭川の会では、4年前は自民党市政に戻さないことをスローガンに民主候補を支持し闘いました。
明るい会として、この4年間の今津市政がどうだったのか分析を行い、信任投票はあり得ないという意見が圧倒的な中、候補を立てるかも含めて検討が山場を迎えています。
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