14日、#真下紀子 道議、#まじま隆英 市議 #能登谷繁 市議が駅前で街頭宣伝。
総選挙の結果、高市自民党が3分の2の議席を得ていますが、国民は白紙委任したわけではありません。高市首相は「国論を二分する政策」についてろくに語らず、党首討論もドタキャン、これでは争点を隠し逃げ回っていたとしか言えません。
自民党の比例代表の投票率は36.7%、3分の1ちょっとでありながら、議席は3分の2を獲得。小選挙区制の弊害を受けた虚構の多数と言えます。
いずれにしても、今回の選挙で自民党は白紙委任を受けたことにはなりません。
そんな中で、高市首相が憲法を改悪し、戦争準備に向かうことは許されません。国民の意思に反する暴挙になります。
憲法改悪許さない、戦争準備の暴走にストップをかけるために、国民的な運動を広げていきましょう。
日本共産党は憲法改悪反対、戦争準備ストップのために、市民と力を合わせ頑張ります。
