18日、経済建設常任委員会での質疑、その1。
旭川市は、大雪アリーナの多目的アリーナの使用料料を1.5倍にする案に対し、パブリックコメント(市民意見)をいただき、経費を算定し直し、夏季は1.29倍、冬季は1.3倍に修正することになりました。市が市民意見を受けて修正するのは大変めずらしいこと。2026年2月18日水曜日
2026年2月14日土曜日
憲法改悪許さない、市民運動を広げよう
14日、#真下紀子 道議、#まじま隆英 市議 #能登谷繁 市議が駅前で街頭宣伝。
総選挙の結果、高市自民党が3分の2の議席を得ていますが、国民は白紙委任したわけではありません。高市首相は「国論を二分する政策」についてろくに語らず、党首討論もドタキャン、これでは争点を隠し逃げ回っていたとしか言えません。
自民党の比例代表の投票率は36.7%、3分の1ちょっとでありながら、議席は3分の2を獲得。小選挙区制の弊害を受けた虚構の多数と言えます。
いずれにしても、今回の選挙で自民党は白紙委任を受けたことにはなりません。
そんな中で、高市首相が憲法を改悪し、戦争準備に向かうことは許されません。国民の意思に反する暴挙になります。
憲法改悪許さない、戦争準備の暴走にストップをかけるために、国民的な運動を広げていきましょう。
日本共産党は憲法改悪反対、戦争準備ストップのために、市民と力を合わせ頑張ります。
2026年2月13日金曜日
2026年2月11日水曜日
敵基地攻撃と日米一体化、防衛費倍増は国民負担に
防衛ジャーナリストの半田滋氏が「敵基地攻撃と日米一体化、防衛費倍増は国民負担に」と題して講演しました。
大変わかりやすい内容、祝日の午前でしたが多くの参加者、質問も5本出る活発な取組でした。
2026年2月10日火曜日
2026年2月9日月曜日
おぎう和敏候補とともに総選挙の報告
9日朝、おぎう和敏6区候補とともに総選挙の結果を報告。
寒中の厳しい季節の選挙、多くの皆さんに御支持・御支援をいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
結果は残念ながら、改選前の議席を得ることが出来ず、北海道の議席も回復できませんでした。力不足であり、大変申し訳ありません。
高市首相の人気で自民が大勝しましたが、国民は白紙委任したわけではありません。
安保法制、原発、企業献金などの問題に加えて、統一協会との癒着もまだまだ解明されていません。
日本共産党は、今後とも、くらし・平和・人権守るためブレずにはたらきます。
力をつけて、市民との共闘を広げ、必ず巻返します。
登録:
コメント (Atom)
