2026年7月29日水曜日

上川総合振興局に要望

 

7月29日、日本共産党旭川地区委員会と旭川市議団は、上川総合振興局に対し、道民のくらしと生業を守るための54項目にわたる要望書を提出し意見交換を行いました。

物価高騰で道民のくらしは「コロナ禍以上」の危機に瀕しています。中小業者や農家の悲鳴、医療・介護現場の深刻な人手不足、公共交通の縮小など地域経済の根幹が揺らいでいます。

国と北海道が力を合わせて、急いで対策を取るように要請しました。

2026年7月26日日曜日

東鷹栖つどい 庭で明るく意見交換

 

7月26日、東鷹栖地域のつどいに、#真下紀子 道議、#中村みなこ 市議、#能登谷繁 市議が 参加。庭での開催、開放的で明るい意見交換になりました。

物価高騰に苦しむ市民や経済の対策を急いでほしい、今後の農業がどうなるか心配、天皇は愛子さんでは何故だめなのかなど、率直な意見交換が行われました。


世界から戦争と貧困をなくしたい 中村みなこ氏の訴え


 日本共産党旭川地区委員会の青空演説会が7月26日に開催され、真下紀子道議、石川厚子・まじま隆英・中村みなこ・能登谷繁各市議が市内4カ所の街頭から訴えました。

 中村みなこ道議選予定候補は、「旭川で9期36年間守り続けてきた日本共産党の議席、くらしと平和を守り続けてきた議席を、なんとしても受け継ぎ頑張る決意を述べました。

 子どもの頃からの願い「世界から戦争と貧困をなくしたい」を、今度は道政の場に届けたいと力強く訴えました。立ち止まって聞いてくれる方や、車の中から手を振るなど、沢山の声援をいただきました。

2026年7月24日金曜日

道議団とともに政府交渉

 

日本共産党北海道議員団の政府交渉が、#いわぶち友 参議の設定により7月23日に行われ、旭川から#真下紀子 道議、#中村みなこ 市議、#能登谷繁 市議が参加しました。

旭川からは厚生労働省や文部科学省、国土交通省、総務省、経済産業省などに要請を行い、意見交換しました。

2026年7月21日火曜日

上川総合振興局に信号機設置を要請

 

7月21日、東光179丁目と東光209丁目に信号機設置を求める会の岡本理一代表とともに、真下紀子道議、中村みなこ市議、能登谷繁市議が、上川総合振興局に信号機設置の要請を行いました。

先に旭川市に要望署名1655筆を提出したことを受けて、信号機設置者の北海道に要請したところです。この日は、昨年高校生が死亡した事故から丸一年の命日であり、二度とこのような事故がないように早期に安全対策を求めました。

2026年7月19日日曜日

ほたる保育園 宵まつり

 



18日、ほたる保育園の宵まつりに、真下紀子道議、中村みなこ市議、能登谷繁市議がサポータークラブの一員としてかき氷売りを手伝いました。

この日の宵まつりは雨降りで、室内開催になりましたが、1時間ほどで120杯を完売しました。

2026年7月17日金曜日

東光17条9丁目などに信号機設置を

 

7月17日、東光17条9丁目、東光20条9丁目の交差点に信号機設置を求める会(岡本理一代表)とともに、旭川市に信号機設置要望署名を提出しました。

周辺7つの町内会が署名にご協力いただき、1か月足らずで1655筆になりました。

昨年7月に高校生が亡くなってから1年が経過。危険な状況は続いていますので、北海道が速やかに安全対策をとるように、市から伝達をお願いしました。