4月18日、真下紀子道議、中村みなこ市議、能登谷繁市議が駅前で街頭報告。
アメリカとイスラエルの仕掛けたイランへの戦争によって、日本のくらしや経済にも大きな影響が出ています。ホルムズ海峡の封鎖で、世界経済はさらにひっぱくし、くらしの危機も深まっています。
旭川民主商工会の調査では、ホルムズ海峡の封鎖による影響がある57% 今後影響ありそうが33%でした。影響があるのうち、仕入れや資材への高騰71%。
塗装用シンナーが80%も値上がりした、モノが入らないので商売にならない、コロナ危機だった時よりも酷いなど、切実な状況が浮かび上がっています。
国や自治体の対策が必要です。
何より戦争を終わらせることが急務。手を出したアメリカは無条件に戦争終わらせよ、石油などの利権を手にすることは許されない、日本も国際法違反とハッキリ述べて、アメリカともイランとも交渉すべきです。
