2026年1月11日日曜日

買物公園の電飾 すぐに修繕

 


10日の街頭宣伝の後、駅から横断歩道渡ってすぐの買物公園のキャノピー下の電飾が垂れ下がり、市民から「歩行者の顔にあたるので危険です」と通報あり。

すぐ市に連絡し、その日のうちに修善していただきました。

写真はbefore 、afterです。

#買物公園キャノピーの電飾 #旭川市がすぐに修繕

2026年1月10日土曜日

ベネズエラへの軍事侵略は国際法違反

 10日、#まじま隆英・#能登谷繁 両旭川市議が街頭宣伝。

トランプ米政権が南米のベネズエラへの大規模な軍事侵略とマドゥロ大統領と妻の拘束。明白な国際法違反であり、断固抗議します。

日本共産党は、2019年にマドゥロ政権による反対勢力への抑圧などを厳しく批判し民主主義の回復を求め、声明を出しています。

だからといって他国の指導者を武力行使で引きずりおろすなど認められません。ただちに拘束者を解放し、侵略行為をただちにやめるべきです。

トランプ大統領の原油資源への野心から、自国の権益のために無法な行為がまかり通れば、世界は「弱肉強食のジャングル」になります。

国連や欧州連合、中南米諸国、米国議員からも批判が相次いでいます。

一方で、高市政権は一切抗議できない、異常な姿。今こそ米国言いなりの外交政策を見直すべきです。

2026年1月5日月曜日

初競り、初開市

 

5日早朝、旭川市内の卸売市場が動きだしました。

新年恒例の初競り、初開市が行われ、真下紀子道議、中村みなこ市議、能登谷繁市議が出席しました。

キョクイチホールディングスと一印旭川魚卸売市場の合同の初競り式、続いて丸果旭川青果卸売市場の初開市式が執り行われました。

異常気象による生鮮食品への影響や、戦争や武力衝突による影響などが心配される中ですが、安全安心な食の提供のために奮闘されているみなさんに敬意を表します。

2026年1月3日土曜日

共産党議員団の新年あいさつ

 


3日、日本共産党旭川地区の議員団、真下紀子道議、石川厚子・中村みなこ・能登谷繁各市議が新年の訴え。

2026年、市民のくらしと経済を守り、平和な社会を築くために頑張る決意です。希望ある一年になるように、ともに力を合わせていきましょう。

来年の道議選では、真下紀子さんから中村みなこさんへのバトンタッチを果たすため、全力で頑張ります。

2026年1月2日金曜日

2026年新年宣伝


2026年、新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。
1月2日、最低気温がマイナス14℃まで冷え込んだ朝、真下紀子道議と能登谷繁市議が、6か所の地域で新年挨拶。
昨年の参議院選挙では、国民は自民党政治への厳しい審判を下し、与党は衆参とも過半数割れになりました。高市政権が誕生しましたが、補正予算を見ても、国民向けの物価高騰対策はほんのわずか、財界大企業には大盤振る舞い、アメリカ言いなりの軍事費の拡大が突出しています。
加えて、台湾有事発言などで、戦争する国づくりに突進する、平和な社会を乱す危険な政権と言わねばなりません。
いま世界では、「金持ちから税金をとれ」の運動が広がっています。ベルギーやドイツでは「公正な課税」を打ち出した労働党や左翼党が支持を広げています。同じスローガンのもとでアメリカのニューヨーク市長にマムダニ氏が当選しています。
これらは、「税金は金持ちや大企業からとれ、消費税は減税せよ」という日本共産党の考え方と同じです。
世界の流れのように、政治は国民の力で変えられます。一緒に力を合わせて政治を変えていこうではありませんか。
来年の春は統一地方選挙、真下紀子さんが道議選に出馬せず、中村みなこさんにバトンタッチします。真下さんは、道民のくらしと経済を守るために奮闘した、道民にとって宝の議席です。何としても中村さんに引き継げるように全力を尽くします。
新しい年、市民のくらしと経済を守り、平和な社会を築くために頑張る決意です。希望ある年になるように、ともに力を合わせていきましょう。 

2025年12月27日土曜日

除雪第一弾終了

  


 旭川市の24時間降雪量が37㎝になりました。ほとんどが夜に降ったもので、朝起きてびっくりです。

 ご近所とも協力して除雪作業。午前10時半にようやく第一弾終了。

 腰が笑ってます。

2025年12月23日火曜日

地域医療を守れ

  

 12月22日、道北勤医協の鈴木和仁理事長が旭川市議会を訪れ、『将来にわたり安全安心な医療・介護制度の提供を求める意見書』の採択を求めて各会派に訴えました。

 鈴木理事長は「公定価格である診療報酬が上がらず、市内医療法人の経営状況が大変厳しい、地域の医療崩壊を起こさないために、旭川市議会として国に意見書を提出してほしい」と求めました。

 日本共産党市議団は他の会派とも協力して意見書が提出できるよう全力で取組みます。