日本共産党おぎう和敏6区候補の最終日の訴え。
#比例は日本共産党、#小選挙区はおぎう和敏
問題は、市が年間220日の利用を想定し、その分を民間事業者に支払うこと。市が直営する東光スポーツ公園の体育施設も同様の想定であり、需要が2倍になることはありえません。市の試算は明らかに過大であり、「不確かな需要を追加して市の負担を重くし、事業者の負担を軽くしているのではないか」と指摘しました。
また、花咲新アリーナはプロフィットセンター(収益施設)として建設が計画されており、イベントなどの興行収入の見込みが不明。しかも、市が直営で建設し運営を委託した場合などの比較はされていません。
代表委員の#荻生和敏 氏は「高齢者の社会参加や福祉の増進の上で、寿バスカードは重要な事業です。負担増ではなく、地域公共交通の充実にこそ取り組んでいただきたい」と述べました。
保険制度担当の高田敏和部長は「貴重なご意見を署名としていただきました。パブリックコメントの中でも負担増に反対する声が多数ありました。この制度の重要性が高いと認識しています。これらのご意見を真摯に受け止め、政策決定の参考にしたい」と応えました。
旭川ろうあ協会の新年交礼会(11日)に出席。
手話でなんとか自己紹介しました。真下紀子道議が撮影した動画です。
配布されて生年月日占いでは、今年は「国境を超えて」「愛される」とのこと。忙しくなりそうですが、頑張ります。
#旭川ろうあ協会 #手話