2026年2月14日土曜日

憲法改悪許さない、市民運動を広げよう


14日、#真下紀子 道議、#まじま隆英 市議 #能登谷繁 市議が駅前で街頭宣伝。

総選挙の結果、高市自民党が3分の2の議席を得ていますが、国民は白紙委任したわけではありません。高市首相は「国論を二分する政策」についてろくに語らず、党首討論もドタキャン、これでは争点を隠し逃げ回っていたとしか言えません。

自民党の比例代表の投票率は36.7%、3分の1ちょっとでありながら、議席は3分の2を獲得。小選挙区制の弊害を受けた虚構の多数と言えます。

いずれにしても、今回の選挙で自民党は白紙委任を受けたことにはなりません。

そんな中で、高市首相が憲法を改悪し、戦争準備に向かうことは許されません。国民の意思に反する暴挙になります。

憲法改悪許さない、戦争準備の暴走にストップをかけるために、国民的な運動を広げていきましょう。

日本共産党は憲法改悪反対、戦争準備ストップのために、市民と力を合わせ頑張ります。




2026年2月13日金曜日

久しぶりのクロスカントリースキー


 久しぶりにクロスカントリースキーを出して、近くのコースに出てみましたが、あまりにも準備不足、バテバテでした。

2026年2月11日水曜日

敵基地攻撃と日米一体化、防衛費倍増は国民負担に

 


11日、長射程ミサイルに配備に反対する道北ネットワーク主催のオンライン講演会。
防衛ジャーナリストの半田滋氏が「敵基地攻撃と日米一体化、防衛費倍増は国民負担に」と題して講演しました。
大変わかりやすい内容、祝日の午前でしたが多くの参加者、質問も5本出る活発な取組でした。
 

2026年2月10日火曜日

旭川冬まつり 氷彫刻世界大会


 第67回旭川冬まつり2026、買物公園内では氷彫刻世界大会が開催されました。

北海道知事賞に輝いた「旅する惑星」の前、市議団4人で撮影させていただきました。

2026年2月9日月曜日

おぎう和敏候補とともに総選挙の報告


 9日朝、おぎう和敏6区候補とともに総選挙の結果を報告。

寒中の厳しい季節の選挙、多くの皆さんに御支持・御支援をいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。

結果は残念ながら、改選前の議席を得ることが出来ず、北海道の議席も回復できませんでした。力不足であり、大変申し訳ありません。

高市首相の人気で自民が大勝しましたが、国民は白紙委任したわけではありません。

安保法制、原発、企業献金などの問題に加えて、統一協会との癒着もまだまだ解明されていません。

日本共産党は、今後とも、くらし・平和・人権守るためブレずにはたらきます。

力をつけて、市民との共闘を広げ、必ず巻返します。

2026年2月7日土曜日

比例は日本共産党

 

 日本共産党おぎう和敏6区候補の最終日の訴え。

 #比例は日本共産党、#小選挙区はおぎう和敏

2026年2月5日木曜日

総選挙最終版の訴え


衆院選最終盤に向けて、能登谷繁の訴えをアップしました。

田村智子委員長のYouTubeが評判です。あわせてご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=64pG3PYkMbI

#比例は日本共産党 #北海道6区はおぎう和敏

2026年1月22日木曜日

花咲新アリーナ 市の負担過大


#能登谷繁 市議は21日の経済建設常任委員会で、花咲スポーツ公園の新アリーナについて質疑。民間が保有するアリーナに市が負担する上限額を年間4億3800万円にすると明らかにした。事業期間は「供用開始から30年以上65年以下」。

問題は、市が年間220日の利用を想定し、その分を民間事業者に支払うこと。市が直営する東光スポーツ公園の体育施設も同様の想定であり、需要が2倍になることはありえません。市の試算は明らかに過大であり、「不確かな需要を追加して市の負担を重くし、事業者の負担を軽くしているのではないか」と指摘しました。

また、花咲新アリーナはプロフィットセンター(収益施設)として建設が計画されており、イベントなどの興行収入の見込みが不明。しかも、市が直営で建設し運営を委託した場合などの比較はされていません。

2026年1月19日月曜日

寿バスカードの負担増中止を


明るい旭川の会が19日、寿バスカードの負担増中止を求める要請書を、署名1,864筆を添えて旭川市に提出しました。#能登谷繁1 市議、#中村みなこ 市議が参加。

代表委員の#荻生和敏 氏は「高齢者の社会参加や福祉の増進の上で、寿バスカードは重要な事業です。負担増ではなく、地域公共交通の充実にこそ取り組んでいただきたい」と述べました。

保険制度担当の高田敏和部長は「貴重なご意見を署名としていただきました。パブリックコメントの中でも負担増に反対する声が多数ありました。この制度の重要性が高いと認識しています。これらのご意見を真摯に受け止め、政策決定の参考にしたい」と応えました。

2026年1月18日日曜日

くらしと平和を守る「ど真ん中の政党・日本共産党」

 


18日、#真下紀子 道議、#中村みなこ 市議、#能登谷繁 市議が駅前で訴え。

高市政権は、物価対策もろくに対応せず、「台湾発言」では日中関係を悪化させ、アメリカ言いなりに軍実費を拡大し「暴走」。政治とカネの問題は放置し、統一協会との癒着にはふたをしたまま「疑惑隠し」。
立憲民主は安保法制反対の旗も原発ゼロの旗も投げ捨て「中道」へ。
高市暴走政治にストップをかけるため、国民のくらしと平和を守る「ど真ん中の政党・日本共産党」とともに政治を変えていきましょう。

2026年1月17日土曜日

高市暴走政治にストップを

 

1月17日、#真下紀子 道議、#まじま隆英 市議、#能登谷繁 市議が市内4か所で訴え。高市早苗首相が23日に衆院を解散する意向。

高市政権は、「物価対策は打つ手がまったくなく」、自身の「台湾発言」で悪化した「日中関係も打開の展望が示せない」、さらに、高市氏自身の違法献金問題や統一協会の自民党議員への選挙支援など、「疑惑隠し解散」「自己都合解散」ではないでしょうか。

力を合わせて高市暴走政治にストップをかけましょう。正面から対決する日本共産党にお力を貸してください。

2026年1月13日火曜日

ろうあ協会新年交礼会

旭川ろうあ協会の新年交礼会(11日)に出席。

手話でなんとか自己紹介しました。真下紀子道議が撮影した動画です。

配布されて生年月日占いでは、今年は「国境を超えて」「愛される」とのこと。忙しくなりそうですが、頑張ります。

#旭川ろうあ協会 #手話

2026年1月12日月曜日

旭川市 20歳を祝うつどい

旭川市の20才を祝うつどいが11日開かれました。

#まじま隆英 市議、#能登谷繁 市議、#中村みなこ 市議・ 道政相談室長が新成人に呼びかけました。

政治は変えることができます。

大企業奉仕、アメリカ言いなりの自民党政治を変えて、若者がお金の心配なく学び、伸び伸びと働くことが出来る社会をご一緒につくりましょう。

#旭川市成人式

2026年1月11日日曜日

新春 穀田恵二氏の講演

日本共産党旭川地区委員会の新春講演会が10日開催され、#穀田恵二 前衆院議員が緊縛する内外の情勢を解説。

#真下紀子 道議や市議団もご挨拶。

真下さんからバトンタッチする #中村みなこ さんが、真下さんの仕事を受け継ぎ頑張る決意を述べました。

#日本共産党 #真下から中村へバトンタッチ

2026年1月10日土曜日

買物公園の電飾 すぐに修繕

 


10日の街頭宣伝の後、駅から横断歩道渡ってすぐの買物公園のキャノピー下の電飾が垂れ下がり、市民から「歩行者の顔にあたるので危険です」と通報あり。

すぐ市に連絡し、その日のうちに修善していただきました。

写真はbefore 、afterです。

#買物公園キャノピーの電飾 #旭川市がすぐに修繕

ベネズエラへの軍事侵略は国際法違反

 10日、#まじま隆英・#能登谷繁 両旭川市議が街頭宣伝。

トランプ米政権が南米のベネズエラへの大規模な軍事侵略とマドゥロ大統領と妻の拘束。明白な国際法違反であり、断固抗議します。

日本共産党は、2019年にマドゥロ政権による反対勢力への抑圧などを厳しく批判し民主主義の回復を求め、声明を出しています。

だからといって他国の指導者を武力行使で引きずりおろすなど認められません。ただちに拘束者を解放し、侵略行為をただちにやめるべきです。

トランプ大統領の原油資源への野心から、自国の権益のために無法な行為がまかり通れば、世界は「弱肉強食のジャングル」になります。

国連や欧州連合、中南米諸国、米国議員からも批判が相次いでいます。

一方で、高市政権は一切抗議できない、異常な姿。今こそ米国言いなりの外交政策を見直すべきです。

2026年1月5日月曜日

初競り、初開市

 

5日早朝、旭川市内の卸売市場が動きだしました。

新年恒例の初競り、初開市が行われ、真下紀子道議、中村みなこ市議、能登谷繁市議が出席しました。

キョクイチホールディングスと一印旭川魚卸売市場の合同の初競り式、続いて丸果旭川青果卸売市場の初開市式が執り行われました。

異常気象による生鮮食品への影響や、戦争や武力衝突による影響などが心配される中ですが、安全安心な食の提供のために奮闘されているみなさんに敬意を表します。

2026年1月3日土曜日

共産党議員団の新年あいさつ

 


3日、日本共産党旭川地区の議員団、真下紀子道議、石川厚子・中村みなこ・能登谷繁各市議が新年の訴え。

2026年、市民のくらしと経済を守り、平和な社会を築くために頑張る決意です。希望ある一年になるように、ともに力を合わせていきましょう。

来年の道議選では、真下紀子さんから中村みなこさんへのバトンタッチを果たすため、全力で頑張ります。

2026年1月2日金曜日

2026年新年宣伝


2026年、新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。
1月2日、最低気温がマイナス14℃まで冷え込んだ朝、真下紀子道議と能登谷繁市議が、6か所の地域で新年挨拶。
昨年の参議院選挙では、国民は自民党政治への厳しい審判を下し、与党は衆参とも過半数割れになりました。高市政権が誕生しましたが、補正予算を見ても、国民向けの物価高騰対策はほんのわずか、財界大企業には大盤振る舞い、アメリカ言いなりの軍事費の拡大が突出しています。
加えて、台湾有事発言などで、戦争する国づくりに突進する、平和な社会を乱す危険な政権と言わねばなりません。
いま世界では、「金持ちから税金をとれ」の運動が広がっています。ベルギーやドイツでは「公正な課税」を打ち出した労働党や左翼党が支持を広げています。同じスローガンのもとでアメリカのニューヨーク市長にマムダニ氏が当選しています。
これらは、「税金は金持ちや大企業からとれ、消費税は減税せよ」という日本共産党の考え方と同じです。
世界の流れのように、政治は国民の力で変えられます。一緒に力を合わせて政治を変えていこうではありませんか。
来年の春は統一地方選挙、真下紀子さんが道議選に出馬せず、中村みなこさんにバトンタッチします。真下さんは、道民のくらしと経済を守るために奮闘した、道民にとって宝の議席です。何としても中村さんに引き継げるように全力を尽くします。
新しい年、市民のくらしと経済を守り、平和な社会を築くために頑張る決意です。希望ある年になるように、ともに力を合わせていきましょう。