10日、#まじま隆英・#能登谷繁 両旭川市議が街頭宣伝。
トランプ米政権が南米のベネズエラへの大規模な軍事侵略とマドゥロ大統領と妻の拘束。明白な国際法違反であり、断固抗議します。
日本共産党は、2019年にマドゥロ政権による反対勢力への抑圧などを厳しく批判し民主主義の回復を求め、声明を出しています。
だからといって他国の指導者を武力行使で引きずりおろすなど認められません。ただちに拘束者を解放し、侵略行為をただちにやめるべきです。
トランプ大統領の原油資源への野心から、自国の権益のために無法な行為がまかり通れば、世界は「弱肉強食のジャングル」になります。
国連や欧州連合、中南米諸国、米国議員からも批判が相次いでいます。
一方で、高市政権は一切抗議できない、異常な姿。今こそ米国言いなりの外交政策を見直すべきです。
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