25日、旭川障害者連絡協議会(障連協)の新年交礼会がおぴった(障害福祉センター)で開催されました。障連協のみなさんには昨年の市民と議会の意見交換会で大変お世話になりました。さらに実効性のある取り組みに発展させたいと思います。
2014年1月25日土曜日
2014年1月23日木曜日
2014年1月8日水曜日
千代田後援会 新年会&囲碁大会
2014年1月5日日曜日
初荷、商売繁盛を願って!
2014年1月4日土曜日
安倍政権の暴走を止め、反撃のノロシを!
昨年の夏の参議院選挙では、日本共産党が大きく躍進することができました。ご支援いただいた皆さんに改めて感謝申し上げたいと思います。
自民党・公明党連立の安倍政権は、昨年の臨時国会で秘密保護法を強行可決しました。国民主権、基本的人権、平和主義という憲法の三大原則を踏みにじる法律です。戦争への道に突きすすむ安倍政権の暴走を断じて許すわけにはいきません。
年末には、沖縄・辺野古への米軍新基地建設の押し付け、靖国神社参拝と、次々と暴走をはじめています。
また、大企業には減税をすすめながら、国民には4月から消費税の増税を押し付けようとしています。年金や医療、介護など社会保障は国民に新たな負担を押しつける計画です。
いま安倍内閣の暴走に、国民の怒りが広がっています。海外からも批判と失望の声があがっています。
みなさん、今年は安倍内閣の暴走を止める年にしていきましょう。秘密保護法の撤廃、消費税増税の中止、TPPからの即時撤退、原発再稼働反対など、安倍内閣の暴走を食い止め、反撃のノロシをあげる年にしようではありませんか。
日本共産党旭川市議会議員のとや繁、みなさんとともに全力で頑張ります。今年もよろしくお願いいたします。
2013年12月27日金曜日
除排雪体制を万全に
近年、市道のザクザク対策や大雪対策で年末・年始の市民生活に支障をきたす事態が起きています。そういう中で以下の点に十分に配慮するよう求めました。
①交差点、生活道路等の除排雪を徹底し市民の安全確保に努めるとともに、歩道、通学路の安全確保にも万全を期すこと、②深夜、零時以降の降雪に対する除雪等の対応やザクザク対策については、柔軟に対応できるように、③バス路線については、大雪の後一両日中にバスの運行に支障が出ないように措置を講ずること、④高齢者、障害者等の玄関前の除雪に十分配慮すること、⑤除雪事業の執行にあたっては積算労務単価に見合う賃金が支払われるようにすること。
2013年12月24日火曜日
療育センターを視察
12月24日、道立旭川肢体不自由児総合療育センターを真下紀子道議とともに視察しました。1980年に現在の建物になり、33年が経過しています。建物自体の老朽化が著しく、施設の狭隘化により、必要な入所ニーズに答えられず、生活環境の整備が喫緊の課題となっています。
道北、道東地域がエリアになっているため、稚内や北見、釧路などからも利用者があり、近年は肢体不自由だけでなく、発達障害の子どもも多くなっている現状です。
利用者の数は年々増加し、札幌市にある子ども総合医療・療育センター(コドモックル)よりも多いにもかかわらず、少ない体制の中でやりくりしている実情があります。
新築の課題はまったなしです。発達障害も含め総合的な療育センターに発展させる必要があると感じました。
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