2026年9月16日水曜日

スズメバチの巣を撤去




 9月15日、児童施設から「通学路横の建物にスズメバチが巣を作り、こども達が危険」との連絡がありました。すぐに市に対応を求めながら、中村みなこ市議、のとや繁市議が現地を調査しました。

現地では、子ども達の通学路の直近に大きな巣があり、スズメバチが出入りしていることを確認。その日のうちに市が建物の所有者に連絡し、巣はすぐに撤去されました。

「スピード解決で、子ども達の安全が確保されて安心した」と大変喜ばれています。

また、通学路のスピードダウンの標識が、木に覆われ見えなくなっていることも確認しましたので、対応を求めていきます。

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