2019年4月15日月曜日

生活相談2千件 福祉の心を政治に活かす

 4月15日、遊説2日目。
 のとや繁は、道北勤医協から市議会に送り出していただき、5期20年が経ちました。今度は6期目の挑戦になります。必ず勝ち上がって、くらしと平和を守る仕事を続けさせてください。
のとや繁が当選以来大事にしていることは、福祉の心を政治に活かすことです。身近な相談相手として、病院の医療相談員のときから、議員になってからも様々な生活相談に取り組み、これまでに2千件を超える生活相談に対応してきました。
市民のみなさんは様々な苦労を抱えて生活しています。病気や障害で生活ができないという方、小さい子を抱えて母子家庭となったお母さん、年金暮らしのところに働けなくなった子どもが帰って来て一緒にくらすことになった方など。一人ひとりの悩みや苦労に寄り添いながら対応してきました。
一方で、市民の力だけでは解決できないことも沢山あります。だからこそ、政治に福祉の心を届け、行政を動かす議員が必要なのではないでしょうか。
のとや繁を市議会に押し上げていただき、福祉の心を政治に活かす仕事を続けさせてください。みなさんのご支援をよろしくお願いいたします。

2019年4月14日日曜日

のとや繁 第一声


(4月14日、のとや繁の第一声の要約)

のとや繁は、道北勤医協から市議会に送り出していただき、5期20年が経ちました。今度は6期目の挑戦になります。必ず勝ち上がって、くらしと平和を守る仕事を続けさせてください。どうぞよろしくお願いします。
いま、安倍政治が市民のくらしと地方を壊しています。旭川市民のくらしも地元の経済も守るためには、地方から審判を下し、ウソとごまかしの安倍政治を終わらせていこうではありませんか。そのためにも、私のとや繁を市議会に送り出してください。
日本共産党は、市民団体の運動とともに、市議、道議、国会議員のネットワークで市民の暮らしを守ってきました。国保料の8年連続引下げを実現、無料低額診療の薬代の助成を12か月に延長、子育て支援を充実させ、市民の切実な願いにこたえてきました。
 市民の目線で、市民の願い実現のために働く、日本共産党のとや繁を市議会に送り出してください。
のとや繁が当選以来大事にしていることは、福祉の心を政治に活かすことです。身近な相談相手として、病院の医療相談員のときから、議員になってからも様々な生活相談に取り組み、これまでに2千件を超える生活相談に対応してきました。
市民の力だけでは解決できないことも沢山あります。政治に福祉の心を届け、行政を動かす議員が必要です。
のとや繁が6期目に挑戦したい課題は、第一に、医療福祉のまちづくりに引き続き取り組むこと、特に国保料のことは深刻、格差が2倍です。国も北海道も大幅な引き上げを狙っています。保険料の引き上げ許さない、国保料引下げのためのあらゆる努力をしていきます。
2つ目は、人口減少社会の中で、旭川市では、医療や介護、保育、農業、建設業、除雪など様々な分野で人手不足。各分野の人材養成の支援制度を市に提案し実現したいと考えています。
3つ目は、地元の仕事づくりです。住宅リフォーム助成制度をさらに発展させて、店舗や事務所に対象範囲を広げ、若い人がお店や美容室などを持ちたいと考えたときに支援できる事業に発展させたい。

のとや繁を市議会に押し上げていただき、福祉の心を届ける政治に活かす仕事を、地方から安倍政治に審判を下す仕事を、引き続き取り組ませてください。
みなさんのご支援をよろしくお願いいたします。

のとや繁 元気に出陣


4月14日、のとや繁は市民の暮らしと平和を守るため、市議選6期目に挑戦します。
 旭川民商の高橋勉副会長、道北勤医協の八重樫典生専務から応援いただきながら、団結ガンバローを三唱して、元気に出陣しました。


2019年3月26日火曜日

降雪でビニールハウス倒壊


 3月26日午前、日本共産党の真下紀子道議と同市議団(団長のとや繁)が降雪によるビニールハウス倒壊の調査を行いました。
 21日夜からの降雪により、市内各地の農家でビニールハウスが倒壊し、水稲用52棟、園芸用33棟、市内全体で合計87棟が被害を受けました。
 東旭川上兵村の園芸農家では、ビニールハウス13棟のうち2棟が被災。就農7年目で、「そろそろ軌道に乗るかなと思っていたら、今回の被害」、「5月にスターチスを植えるために発注済だったところがやられた」、「共済をかけているが、6、7割しか出ない」と肩を落としました。
 真下道議らは、「若い人が農業に携わり、意欲を持ち続けていけるような支援が必要」「北海道を食糧基地として守っていきたい」と激励しました。
 強風の中でしたが、関西から移住してきた経過や「農業を魅力あるものにしたい」という熱い思いを聞くことができました。

2019年3月22日金曜日

旭川市議会 第1回定例会が閉会

  3月22日、旭川市議会第1回定例会が閉会しました。
 最終日は議案の賛否や討論などが行われました。日本共産党は10月からの消費税増税を前提とした議案や、住民票交付の不均一料金などには反対しました。
 日本共産党提出の国保の国庫負担拡充を求める意見書と、統計不正問題の徹底究明を求める意見書は、自民・公明が反対しましたが、賛成多数で可決しました。

2019年3月20日水曜日

永山西後援会の朝宣伝

3月20日、永山西後援会の朝宣伝。
 明日から知事選告示のため、しばらくお休みです。
 午後、地域を訪問していると、「いつも環状線のところで宣伝しているよね」と声がかかり、元気が出ました。

2019年3月19日火曜日

放課後児童クラブの民間委託は議会軽視


 3月19日、予算審査等特別委員会の総括質疑。
 放課後児童クラブの民間委託について、議会に報告なしに事実上突き進んでいるのは議会軽視と言わざるを得ません。